補助金ネット JP — FY2026

倉敷市 実証実験サポート事業

制度ガイド(自治体)

AI、IoT、ロボット、AR・VRなどの先端技術を使い、倉敷市内で行う実証実験を公募し、経費の支援や実証フィールドのあっせんなどで支えます。

制度の概要

AI、IoT、ロボット、AR・VRなどの先端技術を使い、倉敷市内で行う実証実験を公募し、経費の支援や実証フィールドのあっせんなどで支えます。

項目内容
補助額・補助率経費支援は最大50万円/補助対象経費の3分の2
対象者実証実験を的確に実施できる組織、人員、技術、管理能力を有する法人(事業所の所在地は問わず、共同体での実施も可)
対象事業・経費倉敷市内で行う先端技術等を活用した実証実験プロジェクト。対象経費は賃借料、備品購入費、消耗品費、会場使用料、報償費、広報費、旅費、通信運搬費、外注費
申請期間令和8年4月1日(水曜日)から令和8年12月28日(金曜日)まで
窓口倉敷市 文化産業局 商工労働部 商工課(電話 086-426-3405)

種類:補助金/実施:倉敷市 商工労働部 商工課

対象になる人・要件

  • 実証実験を的確に実施できる組織、人員、技術、管理能力を有する法人(事業所の所在地は問いません。共同体での実施も可)

対象になる経費・ならない経費

対象になる経費

  • 賃借料
  • 備品購入費
  • 消耗品費
  • 会場使用料
  • 報償費
  • 広報費
  • 旅費
  • 通信運搬費
  • 外注費

申請の流れと、主な書類

  1. 支援申請書、事業計画書などで支援を申請する
  2. サポートの決定を受け、経費支援を希望する場合は補助金交付申請を行う
  3. 実証実験の完了後に実績報告書を提出する

主な提出書類

  • 支援申請書
  • 事業計画書
  • 収支予算書
  • 共同体構成者一覧(共同体で実施する場合のみ)
  • 補助金交付申請書(経費支援を希望する方のみ)
  • 実績報告書
  • 収支決算書

申請の前に確認したいこと

  • 経費支援を希望される場合、別途補助金交付申請が必要
  • 実績報告書の提出期限は、令和9年3月23日(火曜日)まで

金額・期間・対象は、年度や公募回で変わります。申請の前に、必ず公式の最新の案内(下の「確認先」)で確認してください。

問い合わせ先

倉敷市 文化産業局 商工労働部 商工課 電話番号:086-426-3405 ファクス番号:086-421-0121

最新情報の確認先(公式)

制度の内容は変わります。次の公式情報で、最新の内容を確認してください。

最終更新日:2026年10月18日